FACE BOOKとココログ連携
FACE BOOKの中に
my blog posts という アプリが あります。
FACE BOOK側で my blog posts と 検索してください。
アプリのページに 移動します。
my blog posts のページに 行ったら、許可をして
連携させたいブログの URLを入れると
連携が 完了します。
連携をやめるには REMOVEで とりはずします。
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きれいに 雨が 落ちる。
おちて 広がる 雨の輪を
ざんざんと 降る 雨の つぶを
物干しざおに ならんでる
とうめいな 雨たちを
写真に 撮りたいと 何度も 思う。
車椅子の 電気回路を 心配している
その はしっこで
ポンチョから 流れ落ちる 水なしに
カメラを 取り出す方法を
いっしょうけんめい 探してる。
今度 挑戦してみよう。
あ、小降りに なってきた。
こんな日は 本を 読もう。
今 読みたいのは、
"Get Off YOUR "But"" by
SEAN STEPHENSON
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星のように 生きれたらナ。
悲しく 沈む人に
静かに そっと 光って
やさしい 希望になる。
星のように 生きれたらナ。
さびしく 空 見上げる人に
遠く そっと 光って
流れ星に なる。
Like a little star I want to be.
To be a gentle light in sorrow.
Like a little star I want to be.
To grant one's wish as a shooting star.
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たすけたいと おもってる うちは
たぶん うまく たすけられなくて
もとめすぎると
手に はいらなくて
そのままに 楽しく してたら
ただ そうしてたら、
しぜんに
たすけたり
たすけられたり
してるのかも しれない
たすけるって
むずかしい
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ずっと なかまが ほしかった。
ずっと なかまが ほしかった。
話を きいてもらうんじゃなく
話を きくんでもなく、
ただ、そう、そう そうだよねって
えらいわねぇ でも なく
がんばってるね!でも なく
ただ そうそう、そうだよね、と
そう 言いあえる なかまが ほしかった。
今日 勇気だして 言ってみた。
そしたら 会えた。
障害を もってて、福祉を 学び
けれど 見た目のせいで、就職できずに
障害者側で 賃金なしで 働いて、そして
スタッフと まちがえられて 引き抜かれてきた
その人と。
4月から 来た その人と。
ときどき 会いに いこう。
はじめて 会えたから、健常者に まざって 勉強して
障害者側に はまるしか なかった 障害者に。
くやしい おもいは
その人だけが わかる道。
会えて よかった。
うれしい。
そんな人に わたしも なりたい。
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リンク: lena lee (tiyco) on Twitter.
働いてるのが えらいとか、仕事してるのは すごいとか、そんなことは 全然思わないけど、たぶん、働くために、時間と、体力と、睡眠をちゃんと調節していくって そのことを やりつづけていく意思が、大切なんだと思う。疲れてると、なんでもないことにまで、文句いいたくなるし、社会からはみ出る
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毎年 夏に 奈良でおこなわれる
わたぼうし音楽祭で 作品を 大募集中です(^^
今年のテーマは
この夏、ものがたりが始まる。
くわしくは 下をクリック。
応募用紙をダウンロードできます。メールでも応募できます♪
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きょうは
おおそうじ でした。
そうじきが こわいので にげました。
おおそうじが おわったあと
カンパイが こわいから
にげて いたら
こっちに おいで? と
ジュース もらいました。
チョコレート もらいました。
クッキー もらいました。
おせんべ たべました。
きょうは
「良いお年を」の日 でした。
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このブログは このままに
http://ameblo.jp/lena-lee/ や
ミクシィ
http://mixi.jp/show_profile.pl?id=5714536 で
日記を 書いています。
ここの記事は このまま おいて おきます。
また いつか 再開するかも しれないし(^^
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本屋さんで
夢中で 本を 読んでいたら
誰かが 私を 呼んだ。
もう 記憶の 片隅で
忘れかけてた その名前。
聞き取れない くらいに 忘れてた 名前。
悲しいこと しあわせなことが
いっぱい つまってる その名前を
きれいな街の まんなかで 呼ばれて
顔を あげたら
知らない人が ひとり、
うれしそうに わたしの 顔を のぞき込んでる。
誰だろう、だれだろう。
首を かしげて いたら
「中川です。」って メガネの 奥の 目が
わらった。
あ!
それは
わたしが 手術をして
はじめて ひとりで あるけるように なった時
よかったと いって 泣いていた 先生。
中川先生。
小学校一年生の時の 担任の 先生だった。
はじめての 宿題の
「みえる みえる さくらが みえる」の
本読みを しないで 学校に行った日に
「どこか 痛いの? おなか? この字は
『みえる みえる』 だよ。」って
いっしょに 読んでくれた 先生。
歩いて 家まで 帰れなくて
自転車での おむかえに
「ずるい~、ずるいよーーーーーー」という
こどもたちに、
障害のこと、歩けない人も いることを
わかることばで せつめい してくれた 先生。
図工の時には 白と 黒の 絵の具の
色の 置き方を。
給食の 時には おかわりの 意味を。
音楽の 時間は げんきに うたうことを 。
みんな うれしくて
大声 はりあげて
「いちねんせいです、ひかりの 子!!!」って
うたった。
思い出が 次から 次へと
よみがえった。
「新聞や テレビで 見てますよ。
がんばってますね。
わたしはね、先生は もう おわって
趣味の ことなんかを やっていてね。」
「お父さんは お元気ですか?」
「あなたは 今、住んでるのは どのあたりの地区?」
「このごろは それ(車いす)ですか?」
いっしょうけんめい
いっしょうけんめい
車いすに なった わけを
せつめい してる あいだ
先生は 「中川先生の顔」に なって
わたしを みてた。
「それでは、ね?」
「はい。」と 本の中に まぎれた あと、
歩けるように なったことを
よろこんでいた 先生の目に
車いすの わたしは どう 映って いるのだろう。
そう おもって
そんなこと おもって
泣きそうに なるのを こらえて いたら
後ろから
「あなた、ぜんぜん かわっていないね。
すぐ わかったよ。」
がまんしてた 涙が 今 あふれる。
先生 ありがとう。
ひとりで がんばってきた つもりに なっていた
硬くなった わたしの 心に
神さまが 天使を おくったんだ。
生きているって 生きていくって
こうゆうことだよって。
また いつか
どこかで
会えますように。
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